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スタッフ紹介
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| 院長 中野浩輔 |
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1963年3月11日生まれ 2児の父
●岡山大安寺高校16期卒業
●昭和62年3月 岡山大学歯学部卒業
●昭和62年4月 岡山大学歯学部第一補綴科研修医
●昭和63年4月 岡山大学歯学部第一補綴科文部教官助手
●平成4年4月 現在地にて歯科医院を開設
・岡山大学歯学部同窓会会長
・岡山歯学会副会長
・介護支援専門員(ケアマネージャー)
・大野幼稚園学校歯科医
・日本補綴歯科学会会員
・JIADS CLUB会員
・日本ヘルスケア歯科研究会会員
・スタディグループ CLUB-S会員
・アメリカ審美歯科学会会員 |
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| 衛生士 岡田 |
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私は小さい頃とても歯並びが悪く、母親がすごく気にしていました。母の勧めで小4に矯正医の診断をうけて、矯正を始めましたが、装置はすごく苦痛でした。
歯磨きがしにくいし、食事がひっかかるし第一その当時あまり矯正をしている子がいなかったので、とても嫌でした。でもなんとかがんばって高2まで約7年間かかって全て終了しましたが、昔のおもかげはなくとてもキレイな歯並びになりました。
今考えると、あの時嫌々ながらでも矯正をやっておいて本当によかったと思いますし、母親に感謝★感謝です。
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| 技工士 桧尾 |
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私は、小学校1年から2本の前歯の間にできた隙間を閉じる矯正治療を受けました。
プレートタイプの矯正装置を夜だけ使うという治療だったので外見からは矯正治療を受けていることはわかりませんでしたが、治療期間は通常よりも長くかかりました。その後は、後戻りもなく現在に至っています。
今では早い時期に正しい診断、治療を受けさせてくれた両親にとても感謝をしています。
キレイな歯並び、正しい噛み合わせは見た目だけでなくその人の健康にも大きな影響を与えます。歯並びの事でお悩みの方は、一度専門医の診断を受けてみてはいかがでしょうか。
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| 歯科医師 生熊 |
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幼少から小学生まで弄舌癖があり、歯並びがガタガタで出っ歯でした。それが原因で友人からもからかわれる事がしばしばありました。
それまでは矯正治療について考えた事はあまりなかったのですが、大学に入り学ぶにつれて自分もいつか矯正をしてみたいと思うようになりました。
そこで矯正科の先輩にお願いをして治療を受けることになりました。この機会に虫歯のチェックをしてもらったら、歯間部の虫歯がかなり見つかり、歯並びが悪いと虫歯になり易いと改めて認識しました。
治療中は口の中の違和感とワイヤーの交換ごとに痛むので食事と取るのが、一苦労で5kgぐらいダイエットになりました。
約2年後治療が終わり口元が引き締まり、以前より男前になった自分がそこに居ました。
矯正治療をしてとても満足しています。
願わくば、もっと早い時期に治療していれば、虫歯もすくなかっただろうと少し悔やまれます。
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| デンタルアシスタント 水嶋 |
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私は社会人になってから治療を始めました。子供の頃に歯科医院へ行く度に矯正をしたほうがよいと言われていましたが、笑うとキラっと銀色の装置が光るイメージが強く、このままでいい。八重歯はチャームポイントぐらいに思っていました。
しかし、口の模型や写真をとってもらった時にあまりにひどいなぁと落ち込んでしまい、思い切って矯正治療をすることにしました。
装置が目立たないように透明なブラケットにして、最短で治療を終わらせたかったので抜歯をする方法を選びました。
もともと口内炎ができやすかったこともあり、装置をつけるとおおげさですが、口の中は傷だらけでした。食事も噛まなくても食べれるような雑炊やヨーグルトしか食べられない状態でしたし、装置に食べ物が詰まってしまうので、歯ブラシはいつも持ち歩いていました。矯正って忍耐だなぁ早く装置が取れてほしいといつも思っていました。
約2年半ほどで装置がとれてよくあの歯並びがこんなにキレイに並んだなぁと自分でもびっくりです。
歯並びがキレイになると以前は笑うときに手で口元を隠していましたが、笑顔に自信も持てるようになりました。矯正をして本当によかったと思っています。
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